すろーらいふな日常

日々の出来事や思ったことなど。ひとりごと。

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脳内補正


なんとなく、いいなと思ってパチリと1枚。

でもなんか違う。

構図やらウデやらがアレなのは自己責任としても、
自分の目で見た感じとどうも違うなと思ったら、電線が入ってました。
しかも、どこをどうやってもフレームに入ってくる電線。
肉眼ではあまり気にならないのに。

昼間でも、写真を撮ってみたら目に入っていなかったフェンスや
柵が写りこんでいて、思ってたのと違うなってことが多々あるけど
目で見ている景色って、写真と違って切り取り方が違うというか
だいぶん補正がかかってるんでしょうね。
注目しているものが強調されて、それ以外のものはぼやけてるというか。
記憶が美化されているのも、こういうところからきているのかも。

どうでもいいけど、花火を見て「たーまやー」って言ったことないなぁ。
実際に言ってる人も見たことないし。

でも日記では何故か書いてしまう…。謎。
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[ 2011/07/31 00:51 ] たわいない話 | TB(0) | CM(0)

避暑地の夏は短くて

毎日あまりに暑いので、昨日、涼を求めて蒜山に行ってきました。
途中までクーラーをかけていたけれど、さすがにここまで来るとエアコンいらず。
窓を開けて走ってた方が気持ちいいくらい。

お目当てだったハーブガーデンのラベンダーは時期が早かったのか、
それとも妙な気候のせいか、以前見に来た時より花はまばらだったけど
それでも風が吹くとラベンダーの香りがふんわり。で、しばらくぼんやり。
やっぱり自然の、本物の香りの方がやさしくて好きだなぁ♪

それにしても、この風の涼やかさ。
温度計で30℃あると知って驚いたくらい、さわやかでした。
家で同じ気温なら、そりゃもうムンムンだというのに。
マイナスイオンと新鮮な酸素を放出してる、緑のチカラは偉大です。

涼と言えば。

水辺のそばにはまだ鮮やかなアジサイが。
もう7月もおわりですよ?
うちの辺りではとっくに見ごろのおわってる花が
ここでは未だ満開だったり、つぼみだったり。

沢地で天然クーラー状態とはいえ、やっぱり平地より1ヶ月くらい遅いのねぇ…
と思いきや、田んぼの稲はすでに穂が出かかっていたりして、先取ってる場面も。
高原では初夏と真夏が同時進行で駆け抜けてゆくようです。
だけど流れる時間はゆったり。なんかフシギ。

しばし下界(笑)の暑さから解放された、短い夏のひとときでした。
1ヶ月後はきっと、もう秋の装いだろうなぁ。
[ 2011/07/29 23:58 ] 県内ぶらり | TB(0) | CM(0)

昨日の今日で

下の方を残して、すっかり枝だけになってしまったサンショウの枝先に
真夏にもかかわらず新芽がちらほら。
やっぱし非常事態になると季節を問わず芽吹くものなのねぇ。
光合成できないしねぇ…なんて、植物のたくましさに感心していると。

新芽のところにたまごがひとつ。
よく見ると、あちらこちらの枝葉にも。

母いわく、アゲハが飛んできて産みつけていくところを目撃したらしいです。
まさか、昨日羽化したアゲハが…?
まぁいくらなんでも昨日の今日はないだろうけど、今までこんなことなかったのに
クチコミで広がってるんかな。あそこの木はいいよー♪とか。

今の食糧事情で食欲旺盛なアゲハの2期生を養えるか、かなり不安だけれども。
がんばれ、サンショウ。

おまけ。

干してた母の帽子のつばで、さなぎ化してしまった青虫くん。
なんでまたこんなとこに…。
[ 2011/07/23 23:34 ] 植物・いきもの | TB(0) | CM(2)

てふてふ、空へ

※今日はさなぎと蝶の写真が大量にあります。苦手な方はご注意を。



先日書いた、サンショウの木に大量発生していた青虫。
もりもり葉っぱを食いつくし、大きくなるにつれてどこかへ移動していったのか、
鳥に食べられたのか、徐々に数を減らしていきました。

そんな中、10日ほど前に見つけたさなぎ。

サンショウのそばだし、たぶん元青虫だろうと目星をつけて観察開始。
特に変化はなかったけれど、昨日、突然全体が白っぽくなってました。
こ…これは羽化間近?!

で、早起きしてチェックした今朝の姿。

微妙に中が透けてるー!
一晩の間に何が起こったの?!羽が見えてるよ!ハネが!!

2時間後。

おなかの節目?がじわじわ開いてきたなと思ったら。
突然、さなぎがブルブル、もぞもぞ。
ひえー、なんかいきなりアクティブだわ。中身。

その後は蝶(超)展開でした。
劇的ビフォーアフター。







羽が伸びきるまでわずか20分。
さなぎが割れてから蝶が出てくるまでに至っては、1分足らず。
セミのように、何時間もかかるものだと思っていたので
あまりの安産?っぷりにびっくりです。でも神秘的。
この姿も、とても青虫と同一人物とは思えないよ…。

その後、羽を開いたり閉じたり、しばらくじっととまっていたりしていたのですが
2時間後、無事にひらひらと飛び立っていきました。
今まで木の上を這うことしかできなかったのに、さなぎから出てきたら
突然飛べるようになってるのって本人も不思議だろうなぁ。
「本能」と言えば、そうなんだろうけど。

昔よりちょっと数が減ってる感のあるアゲハチョウ(ナミアゲハ)。
ツバメみたく、生まれたところに帰ってくるのかは分からないけれど
また戻ってきてくれるといいな~。
[ 2011/07/22 14:00 ] 観察日記 | TB(0) | CM(0)

雲間から


台風一過…とは言い切れない、すっきりしない空だったけれど
雲の切れ間からのぞく青空はとてもさわやか。
雨上がりの、特に台風の後の青空はなんだか嬉しくなります。
雨が上がればまた晴れてくる、当たり前のことなんだけど
文字通り「止まない雨はない」っていうか。

が、当然青空とともに真夏日も復活。
さわやかだけど、やっぱりあつい~。
[ 2011/07/21 00:15 ] 自然 | TB(0) | CM(0)

降らず、吹かず


台風6号、接近中。
が、今夜が最接近のはずなのに、雨は降らず、風も吹かず。
昼間はそれなりに風雨が強くて、今晩怖いなー…なんて思っていたけど
あまりに静かすぎてこれはこれで怖いかも。
静かなことに越したことはないけれど、いつも鳴いてる虫の声も聞こえないし。

「台風の目に入ったらこんな感じ」と、台風の目経験者の両親が言うので
ひょっとしたら満点の星空?人生初の台風の目?と外に出てみたのですが。

案の定、がっつり曇ってましたとさ。
[ 2011/07/20 00:10 ] 自然 | TB(0) | CM(0)

できるかな?5


ちょびヒゲが出て3週間あまり。
雄花からスギ花粉のごとく、黄色い粉がわさわさ落ちてくるさまに
少々びびったりもしましたが、ヒゲもすっかりのびて茶色くなったし、
実もふくらんできたし…ということで、お試し収穫。

実の育ちを確認しつつ、ひとまず2本もぎってみました。

品種のせいか、栄養不足のせいか、大きさは市販のものよりひとまわり小ぶり。
むー…やっぱり頭の方までぎっしりっていうのは難しいなぁ。
自然におまかせだったしなぁ。
人工授粉してたらまた違ってたかも。

で、もぎたてをさっそく湯がいてみたら、すっごい甘い!
収穫から時間が経つにつれて糖度が落ちるらしいけど、
採れたてをすぐ食べられるのは家庭栽培の強みですな。
虫が付いたり、タヌキに野菜をかじられたりもするけれど。
水と時々の肥料以外、ほぼ放置状態で育った自然の恵みに感謝です。

種をまいて約3ヶ月。
みわくのコーン、できました♪
[ 2011/07/19 00:26 ] 観察日記 | TB(0) | CM(2)

顔面クールビズ


うだるような暑さと照りつける日差しに、少々ぐったり気味な今日この頃。
だけどこの季節、よく周りから言われるのは

「いつも涼しい顔してるけど、暑くないん?」

いや、暑いですって。
汗だくだくだし、暑さでクラクラするときもあるし。

どうやら周りには「暑さにまいってる」感があまり伝わっていないようです。
うーん…火が涼しいと思える境地に達するほどの悟りを開いているわけでも、
我慢して暑くないふりしてるわけでもないんだけどなぁ。
かと言って、露骨にとけたような顔してるのもどうかと思うし(暑さ以前の問題で)
流れるような汗をかけば分かりやすいだろうけど、そこまで汗が出ない体質だし。

それなりに暑い表情ってどんなんでしょうね?
それとも、クールビズの一種と割り切るか。
[ 2011/07/16 23:44 ] たわいない話 | TB(0) | CM(0)

夏のビエネッタ

ビエネッタと言えば、冬の訪れとともに姿を見せる冬アイス。
それが何故かこの真夏の最中、コンビニで普通に売られておりました。

しかもカップの食べ切りサイズで。

雪見だいふくと同じく、夏に冬アイスを食べたい!って声が多かったんかな?
と、何年か前、夏にこのアイスを探し回ってたことを懐かしく思い出しつつ購入。
チョコのパリパリ感、やっぱいいわぁ~♪
でも雰囲気としては長方形のケーキ型かな、とも思ったり。
切り分けるのに包丁を入れたとき、チョコがパキパキ割れてる感触とか。
パッケージと層になったアイスの側面に漂う、そこはかとなき高級感とか。

カップも食べやすくていいけれど、
小さい頃、憧れの存在だった昔ながらのかたちには敵わないかも。
あと、店員さんが入れてくれた木のスプーンも、ビエネッタには似合わないよ~。

それにしてもいつの間に「morinaga」表記になったのやら。
昔は「エスキモー」だった…ような。
[ 2011/07/15 00:12 ] 食べもの | TB(0) | CM(0)

いつでもいっしょ

無ければ無いで普段は全く構わないんだけど。
いざってとき、やっぱり無いと困るので、結局買っちゃいました。

おニューのペンタブレット。

というか、この7~8年の間に何があったの?ってくらい安くなっててびっくりです。
前使ってた後継モデルは値段的にあまり変わってなかったのですが、使わない
機能が結構あったし、機能と価格を絞った入門向けモデルはかなり嬉しい。
まぁ微妙にレスポンス遅いけど、私にゃこれくらいで十分です。
ペンを収納できるとこも付いてるし(←購入の決め手ポイント(笑))
本体と一緒なら、もうペンを無くしたり捨てられたりすることもないし。

今度は壊れるまで、なが~く使うぞー!
[ 2011/07/14 00:13 ] たわいない話 | TB(0) | CM(0)

夏空


空に対して雲が多い日もまだ割とあるけれど、もうすっかり夏の空。

なんといっても空が青い。
セミがじりじり暑苦しい。

まぁセミはともかく、空の青さは夏がいちばん濃いような気がします。
春霞に梅雨空のあとだから余計にそう思うのかもしれないけど
他の季節に比べて、気温やら夕立やら何かとコントラストの強い夏。
色味にも現れているのかも。
[ 2011/07/13 00:11 ] 自然 | TB(0) | CM(0)

蝶のなる木

この間から、庭に生えてるサンショウの枝に青虫が。
サンショウにつく青虫はアゲハの幼虫と相場が決まっているので(たぶん)
そのままにしているのですが、1日で一枝を丸裸にする勢いの食べっぷり。
こんなにおいの強い葉っぱ、よく平気で食べられるなぁ。
枝にはトゲがあるのに…と思いつつよく見たら、あっちにもこっちにも。
軽く十数匹はいて、びっくり。

うはー、こんな大所帯はじめて見たよ。
ていうか、これが全部アゲハになるまでに葉が全部食べつくされてるんじゃ…。
サンショウの木にはちょっと酷だけど、なんとか養ってもらいましょう。

無事に育って、ここから飛び立ってくれるといいなぁ。

それにしても、大きめの青虫ってむにむにした短い足がかわいい♪
こういうの見るとモスラっぽいとか思うけど、
今の子どもたちは「ポケモンみたい」って言うんだろうなー…(遠い目)。

ちなみに、幼虫の写真はこちら
[ 2011/07/12 00:07 ] 植物・いきもの | TB(0) | CM(2)

板と化す

久しぶりにペンタブレットを使おうとしたら、ペンがない。
前にもこんなことあったよなー…とペンケースを見るも、やっぱりない。
今度はちゃんとペン立てに置いていたはずなのに。
大抵、置いていたものが消えた時は、片付け魔の母の仕業なので
ペンの行方を聞いてみたら、予想外の答えが返ってきました。

「書けなくなってたペン、こないだ全部捨てたよ」



………はぁ??!

捨てたって…捨てたって……!
アレもともとインク入ってないペンなんですけどー!!
抗議するも、母がパソコン周辺機器のことなど分かるはずもなく。
居間に置いていたことを激しく後悔。
たまにしか使ってなかったし、たまにカーソル動かなくなったり
してたけど、それでも重宝してたのに(泣)。
あぁ、DSのタッチペンが使えたらなぁ。細いけど。

そして手元に残された、ペンのないタブレット。
書けないペンタブなんてただの板よ…。
[ 2011/07/09 23:40 ] たわいない話 | TB(0) | CM(0)

経験的に


本日、梅雨明け。
正確には、「梅雨明けしたとみられる」との発表があったけれど。

…ほんまに??

薄日は射しているものの、空はどんより。
空気はたっぷり湿気を含んだ蒸し暑さ。
そりゃ雨は上がったし週間予報では晴れマークが並んでいるけど、
空を見る限りとても明けたようには見えません。
毎年どんな基準で決めているのかと思っていたら、梅雨明けの
ニュースとともに、その舞台裏が紹介されていました。
梅雨明けを決めるのは、予報官の“経験”なんだそうです。

経験て。

もちろん観測と予報に基づいて、だろうけど…なんてアバウトな!
この21世紀の時代に、そういう決め方してたとはちょっと意外でした(笑)。
確かに不安定で読みにくいけど、本格的な夏空はもう少し先になりそう。かな。
素人の経験では。


そういや久々に夜のニュース見てたら、春ちゃんがしゃべっててびっくりした。
何があったの、NHK…
[ 2011/07/08 23:10 ] 自然 | TB(0) | CM(0)

催涙雨の七夕に

昨日からの雨はすっかり上がったけれど、やっぱり今年の夜も曇り空。
思えば七夕の日の星空ってあんまり見たことないなぁ。
大抵曇っていたり、雨だったり。
七夕に降る雨のことを、織姫と彦星の涙に例えて「催涙雨」と
いうそうだけど、きっと再会を喜ぶあまりの涙なんでしょうね。
毎年のように降ってるし。

この雲が晴れたら流れるような天の川、見えるといいなぁ。
[ 2011/07/07 23:58 ] たわいない話 | TB(0) | CM(0)

ソライロ


やっぱりアジサイは青が好き。
うちにピンク色の花しかないからっていうのもあるかもしれないけど
すっきりしない天気が続くかわりに、涼しげな青空のような花色で
周りの景色を彩ってくれるとこが好き。

雨降りで、さらに鮮やか空の色。
[ 2011/07/06 23:57 ] 植物・いきもの | TB(0) | CM(0)

こころがまえ


夕飯時、突然テレビから流れた緊急地震速報。
うわ、今度はどこ?!と即座に反応したら。

えぇ?和歌山?!

速報なので震源地の震度もマグニチュードも分からないけど、
規模が大きければこの辺りもそれなりに揺れるに違いない。
というわけで、冷蔵庫の前からすぐさま移動。

結局、当地ではわずかに揺れた程度で何事もなかったのですが
例え数秒前でも「これから地震の揺れがくる」ことが分かるだけ
心の準備ができますね。
今回はじめて緊急地震速報の重要性が実感できたかも。
こういう体験はないにこしたことはないのだけども。

しかし震災以降、強い地震が頻発してて報道も麻痺してる感が否めないなぁ。
5強って相当だと思うんだけど。
被害に遭われたみなさま、お見舞い申し上げます。


それにしても最近、中央構造線沿いでちょこちょこ揺れてるのが気になる…。
もう「千年に一度」とか勘弁です。
[ 2011/07/05 23:56 ] そのほか | TB(0) | CM(2)

梅雨の晴れ間のISS

しばらく天候に恵まれず、見られずじまいだった国際宇宙ステーション(ISS)。
昨日、久々に雲の切れ間からその姿が見えました。

あれに古川宇宙飛行士、乗ってるんだー…と、思わず手を振ってみたり。
ISSからだと日本は夜の側に入ってて見えないかもだけど、地上から見るのと
同じように、雲の切れ間から街明かりが見えてたりするんかな。
なんて、光跡を見ながら、地球を見下ろした景色を想像するとフシギな感じ。
地上と宙の境目がぼんやりしてきて、広大すぎて、ちっぽけで(←自分が)。

ちいさな光ではあるけれど、何度見ても感動しちゃいます。
同じように夜空を見上げてた人たちが乗ってるんだから。
[ 2011/07/04 23:32 ] 星空・宇宙 | TB(0) | CM(0)

隙間の新居3

この数日、巣の周りでキセキレイの姿をぱったり見なくなったと思ったら
案の定、巣の中はもぬけの殻になってました。
結局、ヒナの姿をまともに見られたのは1週間前が最初で最後だったなぁ。
あのあと、親鳥に要注意人物として認識されたのか、巣に近づくと鋭く鳴かれ
一定の距離を保ちつつ後ろを付いて回られるものだから、立ち止まって
じっくりと成長を見られなかったのが残念無念。

それにしても、生まれてからずっと薄暗くて狭い巣の中が世界のすべてだった
ヒナがはじめて外の世界を見たときって、ものすごい衝撃だろうなぁ。
見たことのないものがあふれてて、巣と比べたら果てしなく広くって。
そんな未知の世界にわけもわからず飛び出していったら、
そりゃおっかなびっくりにもなりますね。

巣立ち後も近くの茂みの中にいると思われる若鳥たち。
おおきな世界で立派になれよ~(写真はツバメだけど)。
[ 2011/07/03 01:18 ] 植物・いきもの | TB(0) | CM(0)

りニュー

梅雨だけど、久々のまとまった雨。
これは絶好のチャンス!
とばかりに、長年愛用している傘を開くと。

お、結構はじいてる♪

この間、「撥水の弱くなったカサを復活させる方法」を知り
傘にドライヤーをあてて(←これだけで撥水効果が戻るそうな)
その効果を試すべく、雨降りの機会を待ちかまえていたのですが
こういう時に限って降らなくて、うずうずしていたのです。
旅行とか出かけるときは雨乞いしなくてもよく降るのに。

それはともかく、コロコロはじく水滴は見てて気持ちいいですな。
さすがにおニューな傘には敵わないけれど、でもなんか嬉しい♪
ちょっぴり童謡の「あめふり」気分。
[ 2011/07/02 00:12 ] たわいない話 | TB(0) | CM(0)

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